忘れない。

ねぇ。という記事を読みました。

実体験に基づく文章なのか。
想像上で書いたものなのか。

なんとなく気に入ったけれど,実体験だとあんまり茶々入れると悪いかなぁ・・・。
と思いながらも。
いいや書いちゃえ(爆)。

というわけで,なんとなく心に浮かんだ一欠片の詩を。



そんなに簡単に忘れられるはずもない。
別れることと忘れることは同じではないから。

「僕の好きな君」を。
「僕の好きだった君」にするだけでも。
まだまだ時間がかかりそうです。

いつか,僕にまた「好きな人」ができるまで。
君は「僕のいちばん好きな人」でありつづけるでしょう。

君と同じように。
僕の「好き」という気持ちも。
そんなに簡単に消せるものではないのですから。

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この記事へのコメント

まりす
2004年11月08日 23:03
トラックバックありがとうございます。
半分実体験、半分想像のような言葉の羅列です。
自分が好きな人を忘れられないように、
彼にも彼の想いはあるんだろうなと、
風花さんの詩で考えさせられた気がします。
ありがとうございました。
風花@管理人
2004年11月09日 10:50
まりす 様>コメントありがとうございます。
そんな感謝されるようなことでは(^^;
お気に障らなかっただけで幸いです。

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